シグナルポリス

盗聴盗撮対策

2011.2.1
万全の盗聴盗撮対策「電波クリーニングGOLD PLAN」販売開始。
2011.1
全国ビルメンテナンス協会発行の月刊ビルメンテナンス1月号にて
「電波クリーニング」が紹介されました。▶詳しくはこちらをクリック
2010.10.26
セントラル警備保障(株)と『電波クリーニング』業務提携。
2010.04.26
某政党本部において電波クリーニングを実施。
2009.11.20
セキュリオングループの講習会にて電波クリーニングの講演を実施。
2009.11.19
全日警グループ「全栄会」の会議にて電波クリーニングの講演を実施。
2009.05.28
「日刊ゲンダイ」にて電波クリーニング(シグナルポリス)の特集が掲載。 ▶掲載記事はこちら
「シグナルポリス」(商標登録第5126903号)
「電波クリーニング」(商標登録第5250100号)は(株)七海フロントラインの商標登録です。

盗聴盗撮犯罪の現状

盗聴盗撮なんて自分たちには関係ないと思っている方が大半だと思いますが、それは大きな間違いです。盗聴盗撮器の低価格化や小型化、精密化、さらにはインターネットの普及に伴い、盗聴盗撮犯罪は年々増加の一途を辿っています 。

とかく盗聴盗撮は、産業スパイや映画、小説だけの話だと考えがちですが、実際には多くの一般住宅や企業、商業施設などから盗聴盗撮電波が発信されているのが実情です。

そして、様々なプライベートまたは内密な「情報」が知らぬ間に流出し、その多くが売買、恐喝、誹謗中傷、ストーカー行為などの二次被害、社会的不法行為へと通じてしまうのです。賃貸住宅や中古住宅では、以前住んでおられた方が盗聴盗撮器を仕掛けられていて、次に入居した人物も運悪く盗聴盗撮の被害にあってしまうといったケースが出ています。

もちろん、彼氏や元彼、友人、関係者、さらにはストーカーなどが巧妙に盗聴盗撮器を取り付けていくというケースも後を絶たず、最近では建設工事関係者などが仕掛けたのではと疑われる事例も生じております。...続きはこちらから